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知人バンドのアーティスト写真

長野で活動する知人バンド『jamdrunk』さん。
「アー写を撮ってくれ」という事で、長野市内は南千歳公園(通称「ぽっぽ公園」)にて先日ぱしゃりとやって参りました。

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3人で。

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ギターボーカルのaqeelさん。

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ベースのあっつーさん。

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ドラムのゆうきさん。

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広角で。

上3枚がD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)、
一番下はD200D200+TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 XR Di II。
3人ともとてもよい笑顔をしてらっしゃる!素敵だ~。

このバンドさん、結成してまだ間もないのですが精力的にライブ活動を行っておられる様子。既に高い評価を得ているみたい!
もし見かける事があったら是非とも応援してあげませう~。
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ちょっと一息

うち近辺にて。

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ヒメアカタテハ。

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同じくヒメアカタテハ。

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モンキチョウ。

全てD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)

ふぁんたじすた その2

今回はローカルネタ全開!

以前紹介したこの催し第1ステージ第2ステージでラインナップが異なるのですが、第2の方で個人的にはまりまくった一杯があったのでした。

これ!
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関西にあるらしき「無鉄砲」というお店のとんこつ。どろっとした濃厚なスープはもう「そうそう、これこれ!」という感じ。余談ですが7,8年程前に西小岩(都内江戸川区)に住んでいた頃、よく通ったラーメン屋がまさにこの味だったのです。なのでめちゃ懐かしい!この期を逃したらまた暫く食べれなくなってしまうという事で、食べに行ったのは今日でもう4回。行き過ぎたかな(笑

ちなみに僕の友人も何人か食べに行ったのですが、「濃すぎ」という意見が大半でした。
やはり他の方にとってもそうだったらしく、県民の口に合わせスープの濃度を期間中に少し調整したとかしないとか。しかしそれでも濃い!だからこそ僕は好き。心意気を感じてしまうのです。ラーメンは深いです!

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麺は太くもなく細くもなく。ちぢれ麺の部類に入るのかな?スープの絡みがよい感じ。

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どろっとしたスープ。『一日約300kgぐらい大量の骨がくだけ骨の髄がとけるまで煮込む』とは店舗サイトより。

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こちそうさま~。

写真は全てD200+TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 XR Di II にて。


ところで最近ラーメンで頑張る信州。
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↑ローカル雑誌ではこんな特集が組まれたり、そして来月頭にはこんな催しも。
休祝日3日間のみの開催なので行けるかどうかが微妙なのですが、普段はなかなか足を運ぶ機会の無い、県内南信中信の店舗のラーメンが食べれるという事でかなり行きたかったりしてます。
というか会場の「エムウェーブ」って元々は冬季オリンピック用の施設なのです。元を取る為今ではイベント運営にも力を入れている様子。

ごちそう

先日上京時、知人宅で頂戴したもの。
本当にご馳走様でした!
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番外編、数年前に慣れ親しんだ三鷹の『一圓ラーメン』にて。
3年ぶりの味!ちなみに手の主はNanosizeMirの歌の人。
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以上、全てD200+Ai Nikkor 50mm F1.4S。

ピコミール第2弾

NanosizeMirの番外編「ピコミール」の第2弾つくってます。なので告知!

今回はとてもキャッチー。ShiroKumaはじめて以来最も判り易いメロを書いたかも。しかしその分歌い手にとっては逆に難しい?るなちの実力が試されるのです、ぬっはは~。

アレンジはちょいグランジテイストのロックをベースにドラムンベースなリズム感やピコピコ音等を加味した様な感じ。凝りどころは割と細部に及ぶ反面、大筋では結構聴き易い感じに纏りそうな気がします。

んでもって今回は久々に、歌詞を和泉綾さんが書いて下さっているのです。
めちゃくちゃはやく書き上がったのには僕もるなちもびびった!和泉さん流石です!

今回は生録も僕がやるのみなので、来月中旬くらいには公開する事が出来ると思います。
もし宜しければまた聴いてやって下さいまし~。
_( ̄|○ ドウゾ _/\○_ ヨロシク ___○_ オネガイシマス



ところで比較的安価かつよさげな音楽機材をここらで一つ紹介させて下さい。
日本が誇るプロオーディオブランド「Audio-Technica」、略して「オーテク」の『ATH-M30』!
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実売5000~7000前後のこのモニタリングヘッドホン、安いくせにかなりいい音鳴るんです。
出音の傾向としては少し低域寄りなのですが作為的な印象は無く、尚且つ低域の解像感においてはより高価格帯のヘッドホンをも凌ぐほど。反面で高域の再現度はちょいと今ひとつなのですが、決して引っ込んでしまう様な音では無いので「少し高域弱いヘッドホンなのだな」と割り切ってしまえばもう全然OK。めちゃくちゃ使えます。

もしヘッドホンでお悩みで且つ予算的に一万円以上のものは厳しいという方おられましたらば、是非ともコイツを選択肢に入れてあげて下さい。中域厚いんで歌録にも良いYO!

余談、当方モニタリングヘッドホンについてはベタに、長いこと『MDR-CD900ST』を愛用しておるのですけれども。なにせ業界標準と云われるだけのものですから録りに関しては間違い無いと思うのですが、反面でリスニングに使うには音硬すぎたりドライ過ぎたりもするわけで、もう少しマルチに使えるものは無いかと探した末に辿り着いたのがコレでした。もしどこかの店頭にあったら試してみて!

マイクにせよヘッドホンにせよ、オーテクって本当に信頼のおけるブランドだなぁとつくづく思うのです。というか僕はマッキーとオーテクのファンです!皆さんももっと愛してあげませう。

パソ子不調

とある音仕事が大詰めであった一昨日の晩、ふと再起した拍子にヌエンドの挙動が不安定に。
「ビビッ」「ガガッ」という様なノイズと共に再生が途切れ途切れになってしまうのでした。

こういうのって大抵はオーディオIFのバッファが低すぎるか、或いは何らかの原因でHDDのシークがおっ付かない様な時におこる症状なのですよね。なのでその時も先ずはIFを疑ってみたわけなんですが、マスタリング作業時につきバッファには余裕をもたせていましたので、「ドライバとんだかな」などとも考え再インストールやらPCIポートの差し替え(うちのIFはPCI接続タイプなので)も試してみたのですが改善される気配すらナシ。

んで次にはこれまた定石通りHDDを疑い、フォルダ整理に始まりチェックディスクやらデフラグ等を試しました。とは云えヌエンドに2種(CPU側とHDD側)あるパフォーマンスメータのうち、激しく振れていたのはCPU側だったのでそれほど突っ込んだ検証はしなかったのも事実。

結局原因がよく判らないまま漠然と、「CPUいかれたかな、この夏も酷使したしな」と無根拠に考え、翌日暇をみてパソ屋に買いに走ったのがCore2DuoのE8500(リンク先は4亀さんとこの検証ページ)。
暫く愛用したE6750から換装し、なおらんかなぁと思いつつヌエンドを立ち上げてみたところ症状は改善せず。このへんで少しふてくされて仮眠をとったりとか。

んで起きた後再検証。何故だかシーケンス中の波形ファイルを削除すると再生が幾分スムーズになったのです。この辺りでやっと、遅まきながら「やっぱHDDが原因か」と気付きました次第。試しにシーケンスごと別のHDDにコピーし、そちらから起動してみたところ決して完全では無いものの幾らか普通っぽく動いているのでした。

原因になっているHDDにはヌエンドのプログラムそのものをはじめ全てのVSTプラグイン等をインストールしていますから、シーケンスや波形ファイルのみを退避させるのみでは当然不十分なのです。
パーテーションごと他のHDDに移植してしまうのが最も手っ取り早い方法なのですが、手持ちの別HDDにそのような空きはありませんで、結局これも買うハメに。がっくしです。

ということでここ2日間のがっくしな買い物。
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いつになってもパソというのは手のかかるツールですね…^^;

ちなみに今回お釈迦になってしまったHDD、使い始めて多分1年足らずです。以前にも一度不具合起こした関係でリフォーマットの上また暫く使っていたのですが…取り分けHDDの関しては、ダメなものはダメと割り切った方が良いのでしょうね。


とまあそんな感じで不用意な出費をしてしまったわけなのですが、
改めて考えてみると随分なスペックアップになりました。なのでまあよし!

動物園 2発目

前回同様『茶臼山動物園』にて。

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シマウマx2。

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キリン。柱にキス。

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レッサー。前回の昼寝くん。

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ゾウ。余談ですがるなちは幼少の頃砂をかけられて以来コイツが苦手らすい。

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ホンドタヌキx2。

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アライグマ。かわいいのう。

以上、全てD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)にて。

ふぁんたじすた

ローカルなお話、
JR長野駅前にも東急なんてあったりするのです(でも実は結構廃れていそうです)。

んでそんな『ながの東急』7階にて、この様なイベントが催されており。
ほぼ年単位で美味しいラーメンに飢えていた感じの僕は本日これに行って参りました。

余談ですが長野にきてからというもの、本心から「これは旨い!」と思える様なラーメンに出会っていないのです。好きなお店は数軒あるのですが、どこも中毒的にはまれるという感じではなさそげ。都内のお店と比較すると全体的に味が地味というかなんというか、万人にとって無害なレベルに纏められている事が多い様子。『ジャンク度』に欠くと書けば伝わりやすいでしょうか。

とはいえ前述の通り好きなお店もありますし、なんだかんだでその店々には結構通っておったりもするのです。んでもってそんなお店の一つに『ゆいが』というのがあり、市内で確か3店舗程あるのですが今回の「ファンタ~」では最も親しみ深い『ゆいが本店』のオーナーさんも一枚噛んでいるとの事。
現在3種あるメニューのうち『元祖信州極太味噌らーめん』というのがそれに当たるらしいので、本日はとりあえずそいつをば。

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D200+Ai Nikkor 50mm F1.4S
これっす。

感想なのですがこれは素で旨かった!やはりジャンクな味では無いにせよ、本当に良く吟味されているなあと感じました。このイベントは17日からメニューが一新される様子、それまでに最低もう一回は食べておきたい!



以下写真連貼り、近間の『茶臼山動物園』にて。

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シマウマ。めちゃ寄ってくる!「エサあげないで」の看板はあったのですけれども、
誰かどうかあげちゃってるんですかねぇ~。

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レッサーパンダその1。昼寝ちう。

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レッサーパンダその2。野生の面影みたいな。白ボケは「柵」。

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カメ。むしゃむしゃと食べる様子はなかなか愛らしい。

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ニホンザル。デフォでカメラ目線。

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キリン。と飼育係の方並びにお偉いさん?

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コブハクチョウ。なかなかダンディな表情。

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クモザル。かなり見下されてる感じ(笑

以上、全てD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)にて。

カラオケ

最近割とよくカラオケ行くのですが歌える曲ほんと少なすぎっす!
入れてみても途中とか全然わからなくて消しちゃったりとか。

というか(サビをCメロとして考えた場合の)Dメロ、歌えないことほんと多いです。
ちゃんと覚えとかないといけません。むむむー。

ところで昨日の話の延長上、
写真付きの雑記はどうやら「写真」カテゴリに入る様です。

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D200+TAMRON SP AF 17-50mm F2.8 XR Di II
新しいヘッダ画像。うちのボロ玄関にて。

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D200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)
まるいやつ。名前がわかりません!

カテゴリ分け

るなちから指摘を受け、ブログのカテゴリ分けをする事にしました。
とりあえずつくったのは「音楽」「写真」「雑記」の3つ。
他に必要なものはあるかな?とりあえずなさそうっす。最近絵とかは描かないですし。

これまでの記事は全て「未分類」の中に入っています。
157件程書いてきた様子。時間があったらば整理とかしたいっす。

という事で本日は、昨今最も更新頻度の高そうな「写真」から先ず一件。
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ウラナミシジミ。かわいらしい。

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石榴。

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ジョロウグモ。いつ見てもアクロバティックなやつ。

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ねこじゃらし。友人曰く「やさぐれてるようにみえる」らすい。

以上、全てD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF) でした。

徹夜ちう

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リポDはけっこうきくとおもいます!

ただ効き目が弱まった頃いきなり襲ってくる怒涛の睡魔が怖いっす。
今日はまだまだ寝れんのだ~。

ちなみにその隣のブタメンは確かるなちがピコの『まわる』の録りに来た際置いてってくれたものなのですが…それっていつでしたっけ?随分前になるのかと。賞味期限みたらあさってまででした(笑)ありがたくいただきまーす。


ところでレンズまた一本買いました。60mmマクロ&55-200mmと引き換えに!
AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)』というもの。
マクロなんかと比べちゃえば写りの面では劣化したとも云えよう選択なのですが、手軽VR2(ニコンのレンズ内臓型手ブレ補正機構)の効きの良さと、このテのレンズ中では比較的優れた解像感と、そして実焦点距離450mmという超望遠域を気軽に携行出来るというそれぞれの点に惹かれまくって随分前から欲しかったものなのです。

シグマやタムの安価な70-300mmも試してみたのですが、絞り開放付近で色収差が結構出ちゃってたり、望遠側の像が甘かったり、(レンズの)大きさと重さのバランスが悪かったり、それ以上にこれくらいの焦点距離で手ブレ補正が無いというのは手持ちで撮る上ではあまりにも辛かったり。
値段だけでみれば上記二社のものと比較してニコンのVR付きは実質倍以上(というか三倍近く)ですから、割高だよなぁとは思えつつ店頭で試すともうその割高感さえ消えてしまう様な(笑
とても魅力的に思えていた一本。

というか一時期これの前期型をD40で使っていたことがあるのですよね。写りは結構好きだったものの、サッとピント合わせたい様なケースが多そうな焦点距離上において、AF出来ないのはやっぱ不便かなという事でその後売っちゃってました。当然今回はAF出来るし、しかもかなり速い!これなら動体をしっかりと追えそうです。D200のコンティニュアンスAF(フォーカスエリア内の被写体に対しピントを合わせ続ける機能)にもちゃんと追随しますし。


フードを装着した際の大きさはかなりのものになりますが↓
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(この写真だけケータイの写メ)
ホールド感や重量は良い感じなので手持ちに際し安定しそうです。
以下試し撮り。

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全てD200+AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-300mm F4.5-5.6G(IF)

夏の名残

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全てD200+AF-S DX Zoom Nikkor ED 55-200mm F4-F5.6G

日夜問わず冷え込むことが多くなりましたねぇ。
先月の二十日過ぎ辺りで急に寒くなった印象。

もうそろそろこたつかな~。

音の話

写真ばかり撮っている様にみえそうですが決して音楽してないわけではないのです!


先ずは一つご報告。
ちびっこフォークさんとこの、今月13日のM3合わせのアルバムに一曲書きました!
星名優子さんと、Zai-Dangさんという男性とのツインVOをフィーチャーしたハウスポップちっくな楽曲で御座います。うまく仕上がってるかな?
下記特設サイトの方にデモが置かれているのでもし宜しければ~。



んでもって次にナノについて。
るなちが既に書いてくれてる通り、次に公開できる楽曲は「NanosizeMir」ではなく「ピコミール」としてのものになりそうな気配。ふと気づけばナノの方の音はなかなか小難しくなってきている様子、んでもってそういった傾向は今後もあらゆる形で続いていくだろうという事でそれとは対照的に、ピコの方はなるわけキャッチーな音づくりを心掛けることにしました。

対してナノの方はとにかく「思いつく限りをやるもの」。
そろそろ本格的につくってゆくらしきアルバム用の楽曲群もきっと、いずれ問わずヘンテコなものになりそう(笑
というかるなちは多分毎度歌うの超大変なのだと思います。生温かく見守ってやりませう!


最後にも一つ。
以前も少し触れた気がするのですが、ふとうちら近辺に迷い込んだ歌い手見習いクンに曲を書こうということでデモトラックをつくりました。割と直球にジャジーな感じだったりします。
林檎ちゃんや事変のコピバン歴がある彼女、歌い方も幾らか林檎ナイズされているのですが今後を考える上ではそこからどう幅を広げ、オリジナリティを確立してゆくかというのが課題の様子。

しかし歌っていうのは難しいですよねぇ~。『楽器』としての自由度が極めて高いからでしょうか。
「歌に勝る楽器は無い」とは音楽友達さんのお言葉ですが、存在感、表現力、自由度、難度、汎用性とどれをとってもまさにその通りですよねぇほんと。


音仕事の方も忙しい昨今ではありますが、
決して妥協せず一つ一つの音源を丁寧に纏めてゆきまっす。



最後にるなちがブログのヘッダに使ってる紫陽花をば。
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D40+AF-S Micro NIKKOR 60mm F2.8G ED

こんとこ写真は横幅680のサイズで書き出してブログにはサムネを表示させていたのですが、
予め横幅450(サムネと同等)で書き出して貼った方が画質面でも良いので今後そうしようかと。
なので今回を境に、画像をクリックしても拡大はされなそう!

ほぼ料理用

ハドオフなんかいくと結構置いてあったりするこのテのレンズ。
店頭で試したところ気に入ってしまい、しかも値段も安かったのでつい衝動買い。

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Ai Nikkor 50mm F1.4S』です。
DXフォーマット上での焦点距離は75mm。数字上半端な感じですが、実際にファインダーを覗いてみると結構収まりのよい画角だったりします。加えなにせ明るいですし、一段ほど絞ればなかなかシャープな画質が得られるのでポートレートなんかにも良さそうな感じですが、なにせMF専用レンズですからスナップ用に持ち出すよりはじっくりと撮れる様な被写体に良いだろうというわけで、僕の中で「ほぼ料理用」と決めました。

ちなみに上の写真で使ったレンズは毎度虫やら小動物やらを撮ってる60mmマクロです。
差し換えて撮ってみました。

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少し柔らかな雰囲気の、しかし解像感もちゃんと伴う描写がよさげ。
とりわけ高感度に弱いD200にとって、開放F値1.4というのはかなりありがたいのです。

以下試写。

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ココイチの『手仕込みササミカツカレー』。

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インディアというお店のココナッツカレー。

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サイゼの『(確か)半熟卵のカルボナーラ』。

三枚ともD200+Ai Nikkor 50mm F1.4S。
食欲の秋がきましたよ!
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