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煮物泥棒

縁側の窓を閉め忘れたまま寝てしまいましたんよ。
無防備ですよねぇ~、気をつけんと!

で、朝起きて参りましてですね。
先ず僕は台所に行ったんですよ、したらばびっくり!
煮物が入っておりました鍋(蓋付)が横になっておりまして
しかも中身が無いんですよねぇこれ。
下に落ちてはおらんもんかとは勿論見てみましたが、
煮物、及び煮物汁と思われる形跡は見当たらず。

これはおかしいな?と思いつつ居間に行くとですね、
今度はクズ入れが横になっておったんですわ。
「空き巣!?」かとは思ったんですが
別の箇所は荒らされた形跡もなく、
異変があったのはクズ入れだけでして。

若干散乱したゴミを元に戻して、
台所~居間~と縦一列に繋がるその先の仕事部屋へ。
するとそこでもクズ入れが(ry

縁側の窓の閉め忘れに気付き、
「あっ、これはもしや」と思い庭を見渡してみますとね。
見渡すまでもない(笑)目と鼻の先におるじゃないっすか!
のらねこめがっ。

どうも僕が今住んでおります界隈はのらねこ率が高い様子。
気を付けとかんと次はやはりあれですかね、お魚(苦笑

noraneko1.jpg

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古着屋はけーーん!

これは嬉しい!近間で大きな古着屋さんをはけーーん。
僕は古着が大好きでしてですね、

その心は「安いから」というのもあるのですが(笑
でも例えばブランドもののセレクトショップって、
どうしても置いてある服のジャンルと云いますか、
雰囲気というか傾向が偏りますでしょ。
ところが古着屋さんってそうでもなくて、
様々な年代の、様々なデザインの服が所狭しと並べられておりますよね。

その様子と、その匂いがなんだかとても好きなんです。
いやーいいところにあってくれたもんですわ!通いそう(笑

料理はむずい part.2

炒め物をしましてですね。
さほどに難しい事では無いはずなのですけども。

入れたのは、
アスパラ、玉葱、ピーマン、人参、じゃがいも、ウインナー等。
塩コショウと、ビン詰めのニンニクと、
えーとあとお醤油で味付。
ここまででなんかおかしい箇所あります~?大丈夫ですよね^^;

で、
炒めている途中にいくらかお水を挿しました。
あっ、この場合「水を挿す」なんて云わないんですかねー?
とにかく、お野菜が柔らかくなればいいなぁと意図したのですが。
これは如何でしょう?よく炒める前に、
お水にお野菜をいれている様子を見る気がするのですが、
本来は炒める前にすべき事なのでしょうか??ワカリマセヌ。

で、
最後に少しとろみが出ると良いなと考え、
お水で溶いた片栗粉を入れたのですけどもね。
どうやら僕は片栗粉とお水の比率を完全に間違えてしまったらしく、
フライパンに入れたその瞬間、あっという間にお野菜群が
固まってしまったのです(涙
かき混ぜようにも更に硬くなってゆきそうな雰囲気でして、
仕方なしお水を更に足したのです。
このあたりはもう、自らでもへぼいと判ります(苦笑

最終的に過度のドロドロは収まらず、
仕方なし「まずそうだが食うべか」と考えた際、
ふと「あ、これあんかけっぽくね?」と思い、
ご飯を丼に盛ってぶっかけてみました次第。

結果的にはまあ、云うまでも無くマズかったです。
翌日遊びに参りました母と祖母が口を揃え、
「なんじゃこりゃ」と突っ込みを入れてくれました。

(ノ;^^)ノ<ワーイ

料理はむずい part.1

昨今お料理しております。
一人暮らしですので当然といえばまあ当然なんですけども、
なにせ東京におった頃は周囲メシ屋で溢れておりましたし、
徒歩一分足らずの場所にコンビニやらお惣菜屋やらもあったりしたもので、
料理はおろか自炊もせずとも過ごせておったのです。勿論食費は嵩みましたけどもね~。

しかし現在はそうもゆかず、
至極料理下手な僕も料理をする必要性に迫られており。
とはいえ前述の通り、なにせ僕は料理下手でしてですね!
これはどーしたもんかと。

なんて駄々を捏ねておっても仕方ありませんで、
慣れぬ手付きで野菜を切ったりしておるんですわ。これがもう、
その手先のおぼつかなさといったら!
自らを不器用であると自覚せざるを得ませんわ~~orz

わんころ

我が実家には、わんころが一匹おります。
先日大分久しぶりに実家へと顔を出した際、
物珍しそうな表情で僕を出迎えてくれました。
あんにゃろ、この僕を忘れておったんですかねぇ~。

がしかし無理もない、思えば3年振りですもの。
それ程の間、実家に顔を出さずにおった僕めは親不孝者ですわ。

さて、わんころ。
名をマーブル(妹命名)と云いまして、性別は女性。
もう少し若ければレディとも云えましょうが残念、
彼女はすっかりご老体なのです。おばーちゃんですねぇ。
犬種は「チベタンテリア」と申しまして、
何年前になるのか、飼うに当たっての下調べをした際には
利口で大人しい」との事であったと記憶しておりますのに、
いざ飼ってみるとどいこっちゃ、「おばかでこうるさい」んですわ。

室内で飼う予定だったのですけれども、
そのこうるささ余りにそれは無理だと判断、現在に至りお外におります。
帰省した僕を窓越しにじーっと見つめる彼女、
記憶の何処かには留めておいてくれたんですかねぇ~。
もしそうであったならばうれしいっす。

頭を撫でてやりますとその手に噛み付こうとする、
やんちゃでおばかな仕草も昔のまま。
触れた指先に残った、なんともいえぬくっさい香りに
懐かしさを覚えずにはいられませんでした。

marble

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